仙台市は宮城野区宮千代、仙台卸売市場のお膝元という立地条件を最大限に生かした“みどり寿司”のこだわりは“ネタ”の新鮮さ。毎日市場からの新鮮な食材が届けられております。





最近は添加物によるアレルギーの話も良く耳にしますが、“みどり寿司”の料理はすべて自家製法によります。
例えば、「茶碗蒸し」に使用されている、鰹節・昆布だし、「味噌汁」に使用されている昆布・煮干だしは、すべて“みどり寿司”の自家製です。
アレルギーの方からも「安心して頂けます・・・」と喜びの声をいただいております。


“みどり寿司”特製の「茶碗蒸し」「味噌汁」は格安ランチでもご賞味頂けます≫





『ネタの新鮮さ』『自家製法』は勿論のこと、“みどり寿司”最大のこだわりは、やはり接客です。

「昔ながらの普通の寿司屋で、お寿司を、最も美味しく食していただく」というこだわりでしょうか。
最近は様々な形態の寿司屋が現れては消え、消えてはまた現れていますが、流行に左右されることのない「寿司屋の原型」を守り抜いてゆきたいですね。



大崎栄子 オオサキエイコ

“みどり寿司”切り盛りの要。親方の奥様。
笑顔が魅力で、栄子さんの顔を見に来る常連さんも多いとか・・・。
お一人で来店されても栄子さんとの会話に花が咲くこと間違いなしです。
吉長久里男 よしながくりお

仕込みの達人。縁の下の力持ち的な存在であり、調理場を担当。吉長さんなくしては“みどり寿司”の味はありえません。
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